2007年 05月 30日 ( 1 )
ピュアハート
日曜日、我が家からは隣県の競輪場よりも遠い地元の記念競輪が終わりました。



その記念中、仕事の関係で藤崎奈々子さんが仕事場に来たんですよ。




が、控え室となるモノが無い。






慌てて倉庫に置いてあった機材を片付け、見た目だけでもキレイにして控え室にしたんです。





悲しい事に私は藤崎奈々子と聞いても名前しか知らなかったんですが。









そんなこんなで当日、初めてナマナナコ(※生の藤崎奈々子)を一目見たときに『芸能人のオーラが見えた』とでも言いましょうか。




細い。





そして、綺麗だった。






場所移動のため、エレベーターを止めて待っていると、ナマナナコが近づいてき、そこだけ空気が違う。





そして私の前を通過。









あぁ・・・・・・エェ匂いや・・・・・・・・















場所の環境もあるんでしょうけど。








そんなこんなで藤崎さんがお帰りになった後、私が控え室の後片付けをすることに。




もぬけの殻となった控え室の机の上に水が入った一つのコップ。




まさか・・・・藤崎さんの?




いやいや、こんなところの水を飲むはずがない。




マネージャーさんのだろう。





しかし、机の上のコップは一つ。






いや・・・しかし・・・・なぁ・・・・・







コップを持つ手が震える。







コップには飲んだ後が。












その時、自分の持つイマジネイションがフルに働いた。





















自慰をしている時以上にイメージが補完され、さらに競輪の予想以上に自分に都合の良いように展開が働く。






















今の控え室には私一人だけ。









コップを持つ手がさらに震える。


















スタンドミラーにそんな自分の姿が映る。

























あ"あ"あ"あ"あ"あ"っっっっ!!!

























そして




































トイレに水を捨ててゴミ箱へ。
























淡い青春時代を思い出しました。
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by deicavalieri2 | 2007-05-30 20:10 | リアル話