2007年 04月 05日 ( 1 )
まだプチオールぐらいならいけるものです
最近、また日記をサボッておりました。




さて、昨日は新入社員と退職される方の歓送迎会をしておりました。



会場では喫煙グループと、非喫煙グループに分かれて座る事に。

私はもちろんタバコをヤメたので、非喫煙グループであります。


しかし、そこの顔ぶれは・・・・42歳2人、47歳2人、59歳1人という方々。


47って・・・・オカンと同じ年の人だぁ・・・・という違和感を感じつつ、今までに無い新鮮な空気でありました!!(笑




歓送迎会が終わると、社長にスナックへぞろぞろと連れて行ってもらって、歌う事に。


ここは自称:音楽家としての腕の見せ所(声や喉ではないところがポイント)


この頃70年、80年代の曲を聴きまくっているおかげで、中村正俊・甲斐バンド・アリス世代のオジサマ方には喜んでもらえたかと。

しかし、心の師匠にはひんしゅくモノでありましたが。



その後、3軒目へ行き、4・5軒目は心の師匠と一緒にキャバクラへと旅立つのであります。


自称:20歳という、ちょっとカワイイ女に、人生初めて「え~っ、25歳ぐらいかと思った~!!」と実年齢より年上発言をされ、心はいつまでも18歳の少年の心を抉り取るような発言に敗北感と屈辱を覚えました。



しかし、カワイイから許す!!(何


そんなこんなで終電が過ぎ、2時が過ぎ、3時になり・・・・ちょっと眠くなる。


とりあえず『師匠の言う事は絶対』と戒めているため、30分毎にチェンジした女の子のアドレスと番号は全てゲットした次第。

行く先々で「ねぇ、私っていくつに見える?」的な発言をしていたら、4人中3人に23より老けて見えると言われましたorz







最終的に4時半。

私自身、5軒もハシゴしたのは初めてでありました。



さしずめ、最近の言葉で言うとプチオールといったところでしょうか。



師匠のお家にお邪魔させてもらい、3時間ほど寝て、起きたら頭痛はしないものの、胃にくるむかつき。


こ、これが二日酔いというモノか・・・・ッッ!!



その日は1日中フラフラしながら仕事を終え、この阿呆は一人で戦場の絆に行き、激しく動き回る画面を見ながら、自分でトドメを刺してしまいました。
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by deicavalieri2 | 2007-04-05 22:57 | リアル話